いつも安いところだけどたまには高級デリヘルもいい!詳しくは体験談をご覧ください。

たまには高級デリヘル

暑い季節にはデリヘルのスタート

暑い季節になってくると個人的にはデリヘルの季節の到来だなって思います。女の子の私服の露出が高まるじゃないですか。冬、厚着をどんどん脱がせていくのもそれはそれで悪いものではないんですけど、暑い季節の方が初めから露出が多いのでこちらとしても出来上がりやすいです。お店の風俗の場合衣装なので季節感があまりないですけど、デリヘルの場合女の子は私服なのでその方が男としては燃えます。むしろデリヘルが好きな理由はそこです。他の人は知りません。他の人にとっては時間だとか手間だとかデリヘルの魅力はいろいろとあると思いますけど自分にとっては私服を楽しめる点です。他にはないサービスだと思うんですよね。露出の多い時期になると一緒にホテルまで歩くだけでビンビンになってしまったりするんです。何となく前を気にしながら歩くんですけど、他の風俗や季節では味わえないものなので期間限定の男の楽しみだと思って前を気にして歩いています。

意気投合というよりも旧知の仲のようだ

仙台のデリヘル嬢のRと楽しめた際のあの感覚は、意気投合というよりも旧知の仲だったかのような感覚になりました。話が合うというか、性格が合うというか、いろんな形で楽しませてもらいました。低い声というのも良かったです。あまり高い声だと無理しているのかな?って気持ちになっちゃうじゃないですか。でも低い普通のトーンは、彼女はあまり気を使っていないんだろうなって。それがいいんです。気を使われ過ぎると申し訳ない気持ちになっちゃうじゃないですか。それよりも自由にしてもらった方がこちらとしても気楽です。そのさじ加減も絶妙だったんです。多分あれ以上フランクになるとこちらも「もう少し気を使え」って思っていたでしょうけど、あれ以上気を使うと「そんなに気を使わないでくれ」って気持ちになっていたと思うんです。きっと彼女はそんなことは分からないと思うので、奇跡だなと。風俗はおろか、他でもこのような感覚の出会いはめったにありません。
デリヘル 仙台

歴女というデリヘル嬢とのプレイ

「歴女」なんて言葉もありますけど、まさにその歴史が好きな歴女はデリヘル嬢と楽しんできました。彼女、ホームページの自己紹介欄で歴女ですってカミングアウトしていたんです。だから歴史が相当好きなんだろうなとは思っていたんです。実は自分も歴史がとても大好きなのもあって、ルックスだとかではなく、ただ単に趣味が合うってことで彼女を指名してみました。風俗で趣味が合うからって理由で指名したのは初めてですけど、結論から言えば彼女を指名して良かったなと。彼女、相当な歴史マニアでした。てっきりブームに乗っかっただけで、実はあまり知らないんじゃないかなと思っていたんですけど、そんなことはありませんでした。むしろ今の安易な歴女の大量発生に嫌悪感を示している程の本物。お城に行くと一人で何時間も石垣を見ているという筋金入りの歴女とは話が盛り上がりました。その結果、プレイの方も大満足。心身共にここまで満足出来たのは記憶にありません。


暗闇の中での合流でした

不気味というよりも、少々恐怖感さえありました。二か月くらいまえのデリヘルでの話のことですが、夜中に抜きたい気持ちになったんです。自分で抜こうか、それとも風俗にすべきか迷いました。せっかくだからと思ってデリヘルにしたんです。ホテルの駐車場での待ち合わせとなったのですが、そのホテルが明かりがほとんどないんです。潰れているのかとさえ思いました。だから駐車場で待ち合わせって言ってもほとんど暗闇のような状況だったので、さすがに男ではあっても不気味だなとさえ思いました。でもそんな場所でもとても楽しかったので問題なしでしょう。むしろそこでの不気味さが共通の話題となって話も盛り上がったので結果的には不気味なホテルで良かったんじゃないかなと思います。暗闇だと吊り橋効果ってやつなんですかね。だからなのか、相当激しい時間になりました。ドキドキ感があったので相当そそられました。こういったプレイを楽しめるたのも夜中だからこそです。

水着プレイを楽しんでみた

水着でのプレイは風俗では初めてだったかもしれません。AVなんかでは割と良く見るものですが、さすがに風俗で水着プレイは初めてでした。とあるデリヘルのオプションで見つけたんです。「水着」って書かれていたので当初はどのようなものなのか意味が分かりませんでした。そこでデリヘル店に電話して問い合わせたところ、水着のいわばコスプレですよと。それを聞いて自分自身、かなりそそられました。これは楽しい時間になるなと。それでJという子を指名して彼女に水着になって楽しませてもらいましたが、海やプールではないとはいえ、水着は露出も多いのでかなり良いものだなって思いました。むしろホテルの室内で水着で楽しむというミスマッチがとてもよかったです。それらを含めて自分自身も快感はもちろんですが楽しめたと思います。水着でのプレイは普段なかなかないどころか、水着の女の子を見る機会のない自分には相当な刺激となったのは言うまでもありません。

足の短さを気にしている子

Aというデリヘル嬢と楽しんだのですが、彼女はとってもかわいい子でした。なぜなら彼女、自分のスタイルを物凄く気にしていたんです。風俗の世界はスタイルの良い子も多いので気にしてしまうのも無理のない話というか、さすがにそれはもはやこちらとしてもフォローのしようがないかなとも思うのですが、どうやら彼女は胸よりも短足、つまり胴長なことを気にしていると。デリヘル嬢の彼女をホテルの部屋で迎えた時、微乳だなとは思いましたが決して短足だなとは思いませんでした。でも本人にしか分からない何かがあるんでしょうね。正直、それに関してはこちらとしても「それはない」ってことでフォローというか、普通に伝えました。でも自分自身が一番気にしているんでしょう。それはともかく、確かに足が短いからなのか、なんとなくコミカルで可愛らしい雰囲気だったのもあって、可愛い女の子にいろいろなことをしてもらったって事で自分にとっては満足でしたけどね。